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BLUE & LONESOME / ROLLING STONES

【早期購入特典あり】ブルー&ロンサム(通常盤)【特典:ザ・ローリング・ストーンズ特製2017カレンダー(B2ポスター仕様)】

ザ・ローリング・ストーンズ / Universal Music =music=


いまだに従来型携帯電話、俗に言うところのガラケーを使っています。
ガラケーからエキサイト・ブログを見ることもあるのですが、
エキサイト・ブログは2月6日にガラケー向けのサービスを終了するとのこと。
ということはガラケーからはエキサイト・ブログを見ることができなくなるのですね。

これだけでなく、ガラケー向けのサービスが次々に終了する傾向にありまして、
ガラケー使用者としては寂しいかぎりです。

かといって今すぐにスマホにするつもりもありません。
もうしばらく現状のままでいいと思っています。

さて、スタジオ・レコーディング・アルバムとしては11年ぶりとなる
ストーンズの新作。

ブルースのカヴァー・アルバムとなっています。

う~ん、
正直、1回目通して聴いたときは、
良くも悪くもないという、こんなものかなという
なんとも微妙な感じでした。
何度か繰り返し聴いているうちに良さが分かってくるタイプの作品なのかも。

まだまだストーンズが新作を出してくれるというのは嬉しいことですけど。

原点回帰ということなのでしょうが、
もし次作を期待してもいいのなら、
オリジナル作品のアルバムを出してほしいものです。
by nowhere1967 | 2017-01-23 13:04 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

ストーンズ - ライヴ・アット・ザ・トーキョー・ドーム 1990【初回生産限定盤DVD+2CD+BONUS DVD/日本語字幕付】

ワードレコーズ


ストーンズの初来日公演を収めたDVDとCD。

1990年2月26日の公演を収めたものです。
考えてみればポール・マッカートニーが3月3日に初日公演を
行っているのですから、近いですね。

DVDを観ました。
この日の公演は日本テレビでも後日放送されていますが、
この映像作品は大幅に編集し直しているようです。

さすがに当時の映像がどんなものだったのか記憶にありませんが、
テレビで放送されたものではミック・ジャガーを中心にしたカット割りだったようです。

今回はそちらも改善されており、
キースの映像もところどころに挿入されています。

そういえば、この頃はまだビル・ワイマンが在籍していたのでした。

それまでストーンズには興味がなかったのですが、
このときのライヴをきっかけにストーンズを聴くようになりました。

それを思うと、
25年前のライヴ、
メンバーも若いですし、感慨深いものがあります。

それで、DVDは問題なく楽しめるのですが・・・。

これが届く前にツイッター上で気になるつぶやきがありました。
CDは左右のチャンネルが逆だよと。

えっ?
それって・・・。

ご安心ください。
メーカー側が新たにディスクを制作し、交換してくれます。

23日以降順次発送するようです。

ということでCDはまだ聴いていません。
by nowhere1967 | 2015-10-18 22:45 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

Amazonにて・・・

ビートルズ関連のCDやらDVDが発売となると、
ついつい買ってしまいます。

というより、買わずにはいられないという。

まずはポール。
『TUG OF WAR』と『PIPES OF PEACE』のデラックス・エディション(通常盤)。
リミックス・アルバムとボーナス・オーディオの2枚組。

スーパー・デラックス・エディションもあるのですが、
こちらは高額であるため手を出せません。

僕が現在所有している『TUG ~ 』と『PIPES ~ 』のCDは旧規格、
それも1枚3500円の時代のもの。

特に『TUG ~ 』は音がぼんやりといいますか、
音の輪郭がはっきりしていなく、
これがリミックスによってどんな音になっているか。

タッグ・オブ・ウォー(デラックス・エディション)

ポール・マッカートニー / Universal Music =music=


パイプス・オブ・ピース(デラックス・エディション)

ポール・マッカートニー / Universal Music =music=



そして、ビートルズのミュージック・ビデオ集。

ザ・ビートルズ 1+ ~デラックス・エディション~(完全生産限定盤)(CD+2DVD)

ザ・ビートルズ / Universal Music =music=



ストーンズの1990年の来日公演のCDとDVD。
ポール来日の直前でしたね。
日本テレビ系で放送され、ビデオに録画して観ましたよ。

ストーンズ - ライヴ・アット・ザ・トーキョー・ドーム 1990【初回生産限定盤DVD+2CD+BONUS DVD/日本語字幕付】

ワードレコーズ


ポール、ビートルズ、ストーンズ関連はAmazonにて予約注文済みです。


さらに近日発注予定なのが、
TOTOとフォープレイ。

TOTO XIV~聖剣の絆 [Blu-spec CD2]

TOTO / キングレコード


シルヴァー

フォープレイ / ユニバーサル ミュージック


by nowhere1967 | 2015-09-20 22:57 | 雑文 | Trackback | Comments(4)

SHE'S THE BOSS / MICK JAGGER

シーズ・ザ・ボス

ミック・ジャガー / ワーナーミュージック・ジャパン



ミック・ジャガーのファースト・ソロ・アルバム。

ジェフ・ベック、ピート・タウンゼント、ハービー・ハンコックが参加しています。

ナイル・ロジャースが3曲プロデュースに関わっていたり、
それもあるのかシックのバーナード・エドワーズ、トニー・トンプソンの名前も。

これらの面々から容易に想像がつきますが、
ストーンズとはガラリと変わったサウンドになっています。

ミック・ジャガーがストーンズ以外のメンバーをバックに
歌うとこうなんだということが感じられて、
それはそれでいいのではないでしょうか。

ソロなのですから、
ストーンズと違うのはある意味当然といえます。



by nowhere1967 | 2014-09-07 00:09 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

届きました

昨年12月下旬に発注したミニコンポが届きました。

スピーカーの入荷予定が3月下旬とのことだったのですが、
予定が早まりまして、一昨日入荷&発送。
そして、昨日到着となりました。

ということで、
今までのコンポを片づけ、
新しいコンポのセッティングを。

今までのコンポは27年も活躍してくれて、
ちょっと寂しい気分にもなりました。
でも、音が出ないことには・・・。

新しいコンポの音は。

う~ん、こんなものかな。
それほど高価なものではないので。

まだじっくりと聴いていないので、何とも言えないですが。

若干、低音が勝っているような感じもします。

まあ、価格相応の音ということにしておきます。

スピーカー・キャビネットはウイスキーの樽として使用されていたものなので、
気のせいか、部屋の中は独特の匂いがしていました。

現在、匂いはしていません。

それでは今日の1曲をどうぞ。

by nowhere1967 | 2014-03-03 22:54 | 雑文 | Trackback | Comments(4)

チャーリー・ワッツのネタを連続で。

『Long Ago & Far Away』というアルバムの1曲目。

「I've Got A Crush On You」を。

ヴォーカルは、
ストーンズのツアーでバック・ヴォーカルを務めたバーナード・ファウラー。




おまけで、
チャーリー・ワッツが演奏している動画をどうぞ。


by nowhere1967 | 2012-11-11 22:24 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

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以前にも投稿したのですが、ジャケット写真も動画も載せませんでしたので再度投稿。

ジャズには詳しくないのですが、
時々気分転換、BGM的な聴き方をしています。

ローリング・ストーンズのチャーリー・ワッツが、
チャーリー・パーカーをトリビュートしたアルバムです。

チャーリー・ワッツは外見がジャズ・メンですからねぇ。

ですので、こういうアルバムがあっても驚きませんよ。




動画は、アルバムより
「Black Bird, White Chicks」です。


by nowhere1967 | 2012-11-03 23:26 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

Memory Motel / The Rolling Stones

印象的なイントロで始まる、
なんとも渋い味わいの曲。

エレピが曲を効果的に盛り上げていますね。

キースがエレピを担当、
ミックもピアノを担当しています。

ビリー・プレストンの名前もあります。
シンセサイザーを担当しているようですね。


ミックとキースが交互にヴォーカルをとっているところもいいです。

ミックのヴォーカルは言うまでもありませんが、
キースのヴォーカルも巧くはないのですけど、枯れた味わいがありますね。


by nowhere1967 | 2011-10-10 13:27 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

アルバム『Tattoo You』の最後を飾る曲です。

日本語タイトルが「友を待つ」です。
そのタイトルの通り、
PVではミックがキースを待っている場面が印象的です。

そして、出会う二人。

ストーンズらしくない、というと変かもしれませんが
ほのぼのとしたPVです。

レコーディングにはソニー・ロリンズが参加しています。

動画の埋め込み不可ですので、こちらから

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
Waiting On A Friend / The Rolling Stones
by nowhere1967 | 2011-07-12 22:52 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(0)

My Foolish Heart



ローリング・ストーンズのドラマー、
チャーリー・ワッツがジャズのスタンダード・アルバムを発表していることを
知っている人はどれくらいいるのでしょうか。

そのアルバムに収録されている1曲、
「My Foolish Heart」

歌っているのは、
ストーンズのサポート・メンバーとしてお馴染みの
バーナード・ファウラーです。

チャーリー・ワッツ、
風貌はジャズ・ドラマーという感じですから。

この曲、
やはりこの人ですよね。

ビル・エヴァンス。

by nowhere1967 | 2011-06-18 23:39 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(0)