1994年、デヴィッド・フォスター来日時に
来日記念盤として発表された、
同名アルバムに収録。

セリーヌ・ディオンなどのヴォーカルがフィーチャーされています。

「愛が世界を照らす」
という歌詞もいいですね。

いかにもデヴィッド・フォスターが
作りそうなラヴ・バラードです。



by nowhere1967 | 2011-03-29 23:03 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(0)

St.Elmo's Fire / David Foster

映画のテーマ曲なのですが、例によって映画は見ていません。
基本的に音楽優先ですので・・・。

この曲はデヴィッド・フォスターのソロ・アルバムに収録されているのを聴いて知りました。
優しい感じの曲です。

by nowhere1967 | 2009-01-29 23:03 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(0)

Carol of the Bells / David Foster

デヴィッド・フォスターのアルバム『THE CHRISTMAS ALBUM』の1曲目を飾る曲。

アルバムの1曲目ということもあり、アルバムを盛り上げる雰囲気作りに一役買っていますね。
映像ではデヴィッド・フォスターが指揮とピアノ演奏を。
バレリーナ風の人が踊っていますが、余計な演出は要りません。


by nowhere1967 | 2008-12-03 12:33 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(0)

ちょっと早い気もしますが、クリスマスになると聴きたくなる曲を紹介します。
テレビCMでもクリスマスの曲が流れるようになりましたね。



by nowhere1967 | 2008-11-24 12:57 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(0)

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クリスマスだからといって、特別なことをするわけでもありません。
強いて挙げるととすればクリスマス関連の音楽を聴くことくらいです。

先日、久しぶりに聴いたのが本作品。

僕にとって馴染みのないアーティストもいるのですが、デヴィッド・フォスターの名前で買いました。

聴いてみると、さすがという出来。
スタンダード曲中心の選曲ですが、1番のお気に入りはオリジナル曲「GROWN - UP CHRISTMAS LIST」(ナタリー・コール)です。
by nowhere1967 | 2007-12-21 13:14 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

モダン・ポップ(紙ジャケット仕様)
ダリル・ホール&ジョン・オーツ / / BMG JAPAN



デヴィッド・フォスターのプロデュースと知り、このアルバムに興味を持ったのですがCDショップの店頭にはありませんでした。
当時はパソコンを持っていませんでしたし。

そんな中、ふらりと立ち寄ったBOOK OFFにて発見しました。
おそらく7~8年くらい前だと思います。
いくらで買ったのか記憶にありませんが、500円以内だったと思います。

ラジカセ、もしくはポータブル・ラジオがラッピングされている印象的なジャケット。
デヴィッド・フォスターのプロデュースですのでAOR的な音を想像したのですが、意外にもロック的な音でした。

聴きどころは、美しいバラード「WAIT FOR ME」。
ポップでメロディー・ラインが印象的な「PORTABLE RADIO」、「WHO SAID THE WORLD WAS FAIR」、「RUNNING FROM PARADISE」。

他にも彼らのセンスの良さが光る曲が収録されています。
by nowhere1967 | 2007-09-02 22:58 | 音楽 | Trackback(1) | Comments(2)

平原綾香の新曲

「CHRISTMAS LIST 」

今日、某ワイドショーで歌っていましたね。
タイトルを見たとき、聞いたことのあるタイトルだなと思いました。
歌い出しを聴いた瞬間、やはりそうかと・・・。
彼女の得意(?)とするところの「カバー」というヤツですね。

原曲はデヴィッド・フォスターのアルバムに収録されています。

ナタリー・コールが歌っています。

正直、ナタリー・コールの方が数段いいと思う。
クリスマスに聴きたい曲の中の1曲です。

River of Love
David Foster / Atlantic
by nowhere1967 | 2006-12-13 13:02 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

the best of the CORRS

ザ・ベスト・オブ・ザ・コアーズ
ザ・コアーズ R.J.ラング / イーストウエスト・ジャパン



先述しましたように、デヴィッド・フォスターの関わった曲を集めたオムニバス・アルバムで「RUNAWAY」を聴いてから、気になる存在に。
ですが、それからずっとコアーズのアルバムは買わずじまい・・・。
気になる存在になってから約3年9ヵ月後にベストアルバム購入となりました。

「RUNAWAY」では哀愁漂うバイオリンが効果的に使われており、これが僕の琴線にふれたのです。
このバイオリンの使い方はアイルランド出身だからということもあるのかと思いました。
とにかく「RUNAWAY」のイメージが強烈でしたので、コアーズはこの路線のサウンドなのかと勝手に思い込んでいました。このベストアルバムを聴くまでは。

いい意味で裏切られましたね。
ベストアルバムということもあるのかもしれませんが、ポップで聴きやすい曲が多数収録されています。
これは意外でした。
ですが僕にとって歓迎すべきことでした。

「RUNAWAY」の路線を期待しつつ、反面「RUNAWAY」のような曲が続くと聴くのが辛いかもと思ったりしました。
アイルランド色を前面に出してくるのかと思っていたのですが、意外にもアイルランド色は出ていませんでした。
曲によって、バイオリンが顔を出しアイルランドを思わせるものがありますが。
普通のポップバンドとして聴けました。

同じアイルランド出身でもU2とは違った魅力がありますね。
ライヴDVDも発売されていますので機会があれば見たいと思います。
by nowhere1967 | 2006-02-27 23:06 | 音楽 | Trackback(1) | Comments(2)

ラヴ・ストーリー~デヴィッド・フォスター・プレゼンツ
オムニバス シカゴ ピーター・セテラ デヴィッド・フォスター オリビア・ニュートン・ジョン ジェレミー・ラボック リチャード・マークス セリーヌ・ディオン ダイアン・ウォーレン ナタリー・コール / ワーナーミュージック・ジャパン


「休日に聴いたCD」
2002年5月に購入。
デヴィッド・フォスターが作曲もしくはプロデュースで関わった曲を集めたオムニバス・アルバム。
大半が既に所有しているCDに収録されている曲だったりしたのですが、迷った末に購入しました。
これだけのアーティストと曲が1枚のCDで聴けるのですから。
『ラヴ・ストーリー』というタイトルの通り、静かに聴ける曲の集まりです。

で、これを書いていてふと思いました。
『ラヴ・ストーリー』というタイトルなので当然「ラヴ・ソング」が集まっているのだろうな。
しかし考えてみれば、英語の歌は歌詞の意味を対訳でも読まないかぎり理解できないぞ。
というか理解していない・・・。
「ラブ・ソング」にかぎらず他の洋楽の曲にしてもそうですね。

僕にとって、このアルバムは「ラヴ・ソング」の集まりというより、ただ単にデヴィッド・フォスターの作品集という位置づけだったりします。

その中で、僕の琴線にふれた曲が。
このアルバムで初めて聴いたグループ、曲。
その曲は「Runaway / The Corrs」です。

The Corrsについては次の機会に書きたいと思っています。
by nowhere1967 | 2006-02-10 23:13 | 音楽 | Trackback(1) | Comments(2)