Don't Let The Sun Go Down On Me

かねてから通知がありましたが、
エキサイト・ブログのガラケー向けのサービスが
本日の正午をもちまして終了しました。

ということで携帯からはエキサイト・ブログを見ることができなくなりました。
仕方ないですね。
パソコンから見ます。

昨年は多くのミュージシャンが亡くなった年でしたが、
年末にはジョージ・マイケルが。
まだ若いですし、
亡くなったというニュースでジョージ・マイケルの
名前を耳にするというのも悲しいものがありました。

エルトン・ジョンとジョージ・マイケルがライヴ・エイドで共演した
「Don't Let The Sun Go Down On Me」をどうぞ。
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Don't Let The Sun Go Down On Me
by nowhere1967 | 2017-02-06 13:21 | 雑文 | Trackback | Comments(3)

REG STRIKES BACK / ELTON JOHN

REG STRIKES BACK

Elton John / ROCKE


洋楽を聴き始めたばかりの頃、
初めて買ったエルトン・ジョンのアルバムがこれなんです。
発売されたばかりで、リアルタイムということになります。

1988年の作品。
「REG」とはエルトン・ジョンの本名の愛称とのこと。
「REGの逆襲」といったところでしょうか。

1曲目からポップな曲を聴かせてくれます。
「Town Of Plenty」。
ピート・タウンゼントが参加。

「Japanese Hands」という気になるタイトルの曲も。
作詞のバーニー・トウピンが日本の印象を書いたのでしょうか。
悪いイメージでないことは確か。

エルトンがまだまだ健在であることを示してくれたアルバム。

ポップな曲、ロック、バラードとエルトン節を聴かせてくれます。

では、アルバム収録1曲目の「Town Of Plenty」をどうぞ。
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「Town Of Plenty」
by nowhere1967 | 2016-11-14 11:07 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

第81回日本ダービー。

このレースに限ったことではありませんが、
どの馬を中心に買うか悩みますね。

今回も悩みましたが、
ワンアンドオンリーからワイドで買いました。

それはよかったのですが・・・。

2着のイスラボニータを買っていませんでした。
そして3着のマイネルフロストも。

イスラボニータは父がフジキセキで、母の父がコジーン。
皐月賞からの距離延長はマイナスということで
切ってしまいました。
ところが来てしまいました・・・。

マイネルフロストも気にはなったのです。
陣営が自信ありそうなコメントをしていたので。

ですが、
ワールドインパクトの方を上位と判断しました。

いつものことですが、
終わってから気付いたりするのです。

来週の安田記念はどうなりますか。


エルトン・ジョンの「ワン・ナイト・オンリー」コンサートから、
この曲を。
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Don't Go Breaking My Heart
by nowhere1967 | 2014-06-01 22:46 | 競馬 | Trackback | Comments(2)

Daniel / Elton John

ピアニストを撃つな+4

エルトン・ジョン / USMジャパン




動画は1984年のライヴだと思われますが、
この頃のエルトン・ジョンの風貌が好きです。

警官もライヴを楽しんでいるようで、微笑ましい。


黒と白半々のタキシードもいいですね。


by nowhere1967 | 2014-05-26 22:50 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

That's What Friends Are For

ディオンヌ&フレンズの「愛のハーモニー」

オリジナルは映画「ラブ IN ニューヨーク」のサウンド・トラックとして、
ロッド・スチュワートが歌っているとか。

しかし、僕はオリジナルを聴いたことがありません。

こちらのカバー・ヴァージョンの印象が強烈です。

エルトン・ジョンは意外にもこの曲で初のグラミー賞受賞だったのです。
しかも単独ではないという。

グラミー賞はアメリカの賞ですので、
仕方のない部分もあるでしょう。


by nowhere1967 | 2012-03-25 22:39 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(2)

Blue Eyes / Elton John

1984年のライヴ映像です。
この頃のエルトン、若いですね。
顔つきもシャープ。
太っていないし。
声にも張りがある。

黒と白が半分ずつのタキシードもいいです(笑)。



by nowhere1967 | 2009-11-22 23:33 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(2)

エルトン・ジョンとビリー・ジョエルの、夢の共演。
年齢を重ねても格好いい人は格好いいのです。
この二人が共演しているというだけで、満足。

この曲は、ピアノのイントロ部分からして素晴らしい。
サビのコーラスのメロディもいい。


by nowhere1967 | 2009-04-07 22:32 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(4)

Cold As Christmas / Elton John

アルバム『Too Low For Zero』の1曲目を飾る曲。
邦題が「心はさむいクリスマス」。

邦題の通り、物悲しい曲です。
ですので、クリスマスソングとは言えないところもあります。
タイトルに「クリスマス」が付いていれば、それでよし。

訳詩を読むかぎり、冷えきった夫婦関係のことを歌っているようです。
「7月だというのに、クリスマスのように寒い~」
「おまえたちのお母さんの眼は真冬のように冷ややかだ」
などという歌詞が。

アルバムの1曲目に、このような物悲しい曲を持ってくるところは渋いですね。

僕は、この物悲しいところが好きです。


YouTubeは動画でなく、音声のみのものを貼らせていただきます。
ライヴ映像もありますが、アルバム収録ヴァージョンの方が好きですので。


by nowhere1967 | 2008-12-01 12:46 | 好きになった曲 | Trackback | Comments(2)

LIVE IN AUSTRALIA / ELTON JOHN

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<初めて買ったエルトン・ジョンのアルバム>
1986年12月14日、シドニー・エンターテインメント・センターにて収録。

よくあるパターンですが、立ち寄ったCDショップにはこのアルバムしかなかったのです。
発売後1年くらい経っていたでしょうか。

メルボルン・シンフォニー・オーケストラとの共演。
そのせいか、アルバム全体が「動」より「静」という感じで占められています。
初めて聴いたときは、正直パッとしないなぁ、などと思ったりしました。
後に、エルトン・ジョンの本質はこんなものではないことを知るのですが。

選曲は初期の頃の曲で占められています。
エルトンのピアノとオーケストラがマッチして、荘厳な感じになっています。
ポップな面は影を潜めている感があります。

また、このライヴでのエルトンは、時々声がかすれたりしています。
ライナーノーツによれば、この日以降のステージをキャンセルして、1987年1月5日にシドニーの病院に入院、翌6日にポリープの手術を受けているとのことです。
by nowhere1967 | 2007-11-17 23:33 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

HERE AND THERE / ELTON JOHN

Here and There
Elton John / / Rocket/Island



もともと10曲入りのアルバムとして発売されたのですが、CDリマスター化に際し2枚組み25曲入りとなりました。

Disc 1 は1974年ロンドンのロイヤル・フェスティヴァル・ホールでのライヴ。
Disc 2 は1974年ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンでのライヴ。

聴きどころはなんと言ってもDisc 2 に収録されているジョン・レノンとの共演!!
歴史的パフォーマンス3曲が収録されています。
もちろん、それ以外のエルトン・ジョンのパフォーマンスも素晴らしい。
まさに絶頂期といっていいでしょう。
声もよく出ていますし。
by nowhere1967 | 2007-10-04 23:06 | 音楽 | Trackback | Comments(0)