カテゴリ:私的アーティスト論( 51 )

筋肉少女帯

バックの演奏力は日本屈指のものがあったと思います。
しかし、大槻ケンジのヴォーカルは目茶苦茶(笑)
一歩間違えるとコミックバンド・・・。
そこがいいのですけど。
歌の内容も目茶苦茶でしたよね。
by nowhere1967 | 2004-07-03 21:28 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(2)

井上陽水

すごくいい曲と、そうでない曲とのギャップがあると感じるのは、僕だけですかねぇ・・・。
by nowhere1967 | 2004-07-02 22:42 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(2)

マイケル・ジャクソン

音楽性以前に、人間性に問題が?(笑)
やはり「オフ・ザ・ウォール」「スリラー」かな。
「BAD」は、悪くないけど良くもない。
新しいサウンドを追求し過ぎか・・・。
by nowhere1967 | 2004-07-02 22:41 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(0)

あのしゃがれ声といいますか、迫力あるヴォーカルに惹かれます。
歌詞の意味が解れば、魅力が増すのでしょうね。
by nowhere1967 | 2004-07-01 22:17 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(0)

ピアノ、ベース、ドラムの変則的な3人組です。
ギターはいないのですが、その分ファズの掛かったベース、それと意外に(?)ハードなドラムが頑張っているので、ギターなしのハンディを感じさせないです。
ベン・フォールズのヴォーカルとピアノも味わいがあります。
by nowhere1967 | 2004-07-01 22:15 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(0)

Tースクェア

「ザ・スクェア」時代の方が好きですね。
よりポップで親しみ易いメロディーでしたよね。
メンバー的にも、1984年頃がいいです。
いろいろと変わりましたが・・・。
最初は「カシオペア」の方が好きでしたが、「スクェア」もいいなぁと。(笑)
by nowhere1967 | 2004-06-30 22:41 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(0)

ゴンチチ

アコースティックギター・デュオ。
ニュース、ドキュメンタリー番組のバックに曲が使われているので、ゴンチチの名前を知らなくても、曲は耳にしているはずです。
癒し系といっても、いいかな。
厳密にいうと、違うような気もしますが・・・。
by nowhere1967 | 2004-06-30 22:35 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(3)

松岡直也

珍しいラテン・フュージョン。
知らないのは僕だけかも・・・(笑)
根底に流れるのはサンバのリズム。
「ハート・カクテル」の音楽を手がけましたが、基本はラテンです。
by nowhere1967 | 2004-06-29 22:39 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(0)

プリンス

1980年代、某FM雑誌の記事中に「この人は天才だという人、狂人だという人と分れる」「それも両極端」とかいうのが載っていた。(こんな感じの文章だったと思う)
僕的には天才かなと。
人によって意見は違うでしょうが・・・。
名前を変えたりして、よく解らないところはありますよね。
それと音楽性については関係ないですね(笑)
「1999」、「パープル・レイン」が好きです。
by nowhere1967 | 2004-06-29 22:38 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(0)

角松敏生

実力の割には、今ひとつメジャーではないですね。
高校生の頃、同じクラスの女の子で、角松が好きな人いたなぁ。どうしてるかなぁ。
あっ、そんな事はどうでもいいですね。失礼しました(笑)
男で聴いている人はいるのでしょうかね。
どちらかというと、女の人が多いのかな?
洗練されたポップスとでも言ったらいいですかね。
by nowhere1967 | 2004-06-28 22:15 | 私的アーティスト論 | Trackback | Comments(4)